LastUpdate 1999/09/12
’99さよなら夏花火大会のコメント
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今年の花火大会の感想を主なスタッフそれぞれに 語ってもらいたいと思います。9/14にスタッフの反省会が開催されますので 記入されていないところにはその際に感想を頂きます。 (写真をクリックすると個人の紹介のページに飛びます。)
所属 写真 名前 コメント
藤山 善之 今年は大怪我をしてしまい、「さよなら夏」はあきらめていましたが、仲間の みんなに大変気を使ってもらい無事に参加することが出来、とても感謝しています。
松田 祐毅  どぉもぉ!花火担当&WebMasterのダーマツです。 しかしまぁ、毎年毎年お天気には恵まれているね!今年も最高でした。一度でいいから 自分たちの花火を見ながらキンキンに冷えたビールを飲んでみたいもんだね。 ねぇ、皆さん???↑↓ とまぁ、叶わぬ夢は置いておいて、

来年も夜光屋花火大会に行きたいか!

おぉーーーーー!

高橋 研吏  1999夜光屋花火大会も無事に終わり、大会を盛り上げてくれた皆さんに感謝しています。  とにかく今年もケガ人も無く、雨も降らずにほっとしています。
伊藤 聡也  設営警備担当の伊藤です。 今年は参加者のマナーが良かった! 例年にもまして立入り禁止区域の周知徹底がなされ、電飾(境界線に張ってる電球) の破損がほとんどなし! 最後まで点灯し、電飾設営班としては初の成功(?)をおさめることができまた。 参加者の皆さん、か弱い電飾をお気遣いいただき有り難うございました。 電飾製作者の飯尾隊長もとても喜んでいます。 今後とも、ご理解御協力のほどよろしくお願いします。
橋場 和晃   今年の花火大会は、私としては例年に比べゆっくり見ることができた。 下から見上げて見ていると、華がふってくるという感動と、火の子が降って くる 恐ろしさを同時に感じ、何だか複雑だが、最高の気分。  今年の花火は、例年になく味があり、のんびりとした夏の気分ににさせて くれたよう 思える。そして、だんだんと盛りあがり最高のクライマックスになっていたと思う。
鈴木 平三   今回初めて、中国煙火を、担当させていもらい準備と、予算の割りには  ある程度見栄えのする演出が、できたと思う。ちなみにテ-マは「真夏の  夜の夢」でした。これも一重に、オリエンタル火工さんへ丁稚奉公の、お  かげです。今年は、今迄にない程の充実感というものが味わえました。  なによりも、無事に出来た事が一番良かったと思う。皆さんありがとう。
谷古宇 正啓  
野見山 雄治 いや〜さすが夜光屋。毎年どうなる事かと思うけど、 最後は素晴らしいチームワークで大会を完了しちゃう とこなんか最高ですね。なんか自分を讃めてるみたいで 気持ち悪いけど、事実なんだな、これが。
花村 奈美  
宮崎 としこ  今年のピタパンはいかがでしたか? 何度目の正直になるのか、今年は順調にすべてが進み、これもスタッフの努力、協力 もそうですが、おいしいと言ってくださるお客様のおかげです、辛抱強く 待っていただけるおかげです。  そして、いい花火でした。久しぶりにうちの花火で涙しました。 お客様の歓声の中で見れた花火は最高でした。
10 佐藤 由美  今年のピタパンは初めてのカレー味。試作を重ねての 挑戦でした。試行錯誤の上うまれた味です。いかがでしたでしょうか? 今年もきれいな花火、スタッフの一員ながらも感動してしまいました。 スタッフの努力、参加者の方々の協力のもとに成功はあるのですね。 ありがとうございました。
11 吉岡   
12 大橋 正宏  チケットを販売するにあたり、参加者の組織ができ上ってきてるようで、 販売の苦労も有りましたが、友人の協力の強さに感動しました。そして、この企画が個人の毎年の恒例 行事のなかに組み込まれているように強く感じました。知らない人どうしが会える楽しみ、彼女/彼を 誘う口実にする楽しみ、同期会に参加するような楽しみ、それぞれの思 いをかなえる場所になりつつ有るようです。今年も様々な参加者の欲求を満たしたように思います。 花火はちょっと大変だったようですが、大会自身は成長すつづけるようです。
13 祝 和哉  
14 木村 直美  
15 二瓶 聖子  
16 井上 和茂  今年も相変わらず現場はパニックしてましたが みんなの協力で何とか無事に終わって良かったと思っています。 毎年、新しいことに挑戦し失敗も繰り返していますが 来年も懲りずに新しい夜光屋の花火を打ち上げたいと思っています。
17 盛 孝弘  
18 古荘(谷古宇) 広子  
19 大泉 女史  
21 黄田 起矢  
21 山本 幹宏  
22 関沢 りえ  今年から初めてお手伝いさせていただきましたが、 趣味とはいえ、皆さんが真剣に花火に取り組む姿に 感動しました。
22 田添 あきこ